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元看護師ねね子の悠々自適生活
スピリチュアル

黒色が気になる時、黒い服が好きな人の心理?スピリチュアルな意味は?

 

 

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私の知り合いで、いつも黒い服を着ている人がいます。

家族もその影響なのか全員黒い服でコーディネートしてます。

どうしていつも黒なのか、そもそも黒い服を着る心理は?

スピリチュアル的にどうなのか??

今回私が気になったので、下記のことについて調べてみました。

・黒い服を着ている人の心理

・黒い服を着るスピリチュアルな意味

・黒い服が体に与える影響

それぞれ、知りたい時は目次から飛んで読んでくださいね。

 

黒い服を好む人の心理

黒を好きな人は洗練された人です。

聡明で自分に自信がある人は、その感性から黒い服を好む傾向があります。

相手に自分の心が見透かされることを極端に嫌います。

権威や威厳に対して執着があり、精神力も強い人が多いです。

その一方で強引だったりこだわりが強すぎて調和を崩してしまうこともあります。

 

全身黒い服を着ている人の多くは、黒い服に逃げていることもあります。

黒は誰にでも受け入れられるので、人からの評価を気にしている人は好んで着る傾向があります。

実は、センスや感性に自信がない人も黒い服を着がちです。

心理的には、損得勘定が強い人も自分を守るために黒い服でまとめることがあります。

 

 

 

 

黒色をよく見かける時の意味

黒のものをよく見かける時があります。

そんな時は、潜在意識でその色を強く意識している時です。

強い信念を持っていたり、威厳のある姿を見せたい時ですね。

逆に弱い自分を守るために強さを演出するのかもしれません。

また何かに絶望していたり、ショックな出来事があった時にも黒をよく見かけます。

そんな時は、感情と同じ黒い色に全体的に視野に入ってきます。

心を閉ざし、悲しみや恐れを心の中に押しとどめています。

負の感情でいっぱいになっている時が多いです。

 

 

 

黒色が気になる時の心理

黒の洋服や小物などが気になる時には、強い自分というメッセージが込められています。

黒を身に着けることは強いイメージを与えます。

意志の強さを表したかったり、威厳を保ちたい時に黒は気になります。

黒を身に着けることは鎧の役割を果たしていて、弱い自分を見せたくないという事もあります。

 

闇や恐怖、死の色である黒は絶望も意味します。

何か心に重いものを抱えている可能性があります。

また心を閉ざし、社会や現在の状態に抵抗していることもあるでしょう。

何か出来

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事にショックを受けていることもあります。

あえて自我を殺していたり、自分というものに自信が持てずに自己否定してしまっているのかもしれません。

失恋をしたり、恋愛で喧嘩など、うまくいっていないと黒が目見入る事が多いでしょう。

 

黒は恋愛ではなかなか発展しない色です。

 

 

 

 

 

黒色が体に及ぼす影響

黒い服を好んでいずっと来ていると、どんな影響があるのか気になりますね。

健康面では精神的に自分を追い詰めてしまい、ストレスが溜まりやすくなります。

自分の身体に対して過敏に反応したり、逆に全く鈍感だったりします。

悲しみや不安感を押し殺した結果、うつ病などの精神を病んでしまうこともあるでしょう。

 

お洒落で切る事も多いかと思いますが、小物や中の下着は明るい色にすると良いですね。

 

 

 

 

黒のオーラ

黒色のオーラ一色だけを持つ人は少なく、大抵は他の色を侵食するように見えることが多いです。

黒は闇を表す色ですが、破滅をもたらす黒と静寂を表す黒があります。

江原啓之さんは、亡くなる前の人や、病など患っていると、そこの部分が黒く見えることがあると言っていました。

黒いオーラの人は心身ともに疲れ果てて、休息を十分に取れていないことが多いようです。

命に関わるような重い病を患っていることもあります。十分な休息をとり、時には病院に行くことも必要です。

 

 

 

 

 

 

ABOUT ME
ねね子
30年看護師していました。今はいつでも好きなことが出来る、好きなことろへ行ける生活をしています。このブログが皆さんの夢を叶える可能性を見つけるきっかけなったら幸いです。